東京の美容クリニックで目の二重整形を体験

形を維持する努力をしています

二重まぶたに憧れていた二重施術の治療法形を維持する努力をしています

手術ではまぶたの裏面から二重のラインにあわせて糸を通していき、最後に糸を結んでカットし皮膚の中に埋め込めんで完了です。
今回行ったのは2針固定法という方法で、施術前に腫れを最小限にしたいなら1針固定法の方が負担が少なく費用も安いけれど、くっきりとした二重を望むなら2針固定法の方が良いとアドバイスを受けたのでこの方法を選択しました。
術後はアイシングを行い、腫れを抑える処置を行ってから帰宅しました。
麻酔が効いている間は患部も若干赤くなっている程度で特に問題はないかなと感じましたが、麻酔が切れてくるとじわじわと患部の痛みを感じ、腫れもしっかりでたので驚きましたが、医師から2〜3日は腫れが出るので安静に過ごすようにいわれていたので、鎮静剤を飲んで大人しく過ごしていました。
全体の腫れは約1週間ほどでだんだんと落ち着き、内出血も2週間ほどで立たなくなりました。
術後1週間はコンタクトレンズの使用は避けるように医師に言われていたので、普段コンタクトレンズを使用している方はメガネを用意しておくことをおすすめします。
また糸で二重を固定している分、目を擦ってしまうと固定した糸が取れてしまう原因となるので、極力をこすらないように花粉シーズンなどは目薬や花粉メガネで対処するなど、形を維持する努力をしています。

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